美味しいオリーブオイル 市販 | 2017年 冬数量限定の絶品

美味しいオリーブオイル 市販 | 2017年 冬数量限定の絶品

美味しいオリーブオイル市販の紹介

美味しいオリーブオイル市販だけど限定アイテム

 

イタリア料理の定番アイテム、オリーブオイル。ほとんどの方が身近のスーパーマーケットで購入していると思われます。近年、市販のオリーブオイルは商品のバリエーションが充実していて、炒め物や揚げ物に使うために大瓶を買う人や、生で使うためにプレミアムタイプを買う人まで、ほとんどの「美味しいオリーブオイルが欲しい」消費者のニーズに応えることができます

 

美味しいオリーブオイル 市販 でも上質

さらに最近では、上質な”フレッシュさ”と”旨味”を感じる美味しいオリーブオイルが人気です。その理由として、
@フレッシュさ=天然酵母のパンに、オーガニック野菜に、青々しいフレッシュなオリーブオイルをかけてシンプルに食べたい!
A旨味=味に複雑味や重厚感がある、ワインのような嗜好品として使われるものもあるのです。
美味しくお料理を食べるために、また、美味しいオリーブオイルの味そのものを楽しむために、お近くのスーパーで市販のオリーブオイルのラインナップを攻略しましょう!

 

美味しいオリーブオイル 市販 はやっぱり大手が良い

市販の、特に大手国内メーカーのオリーブオイルは”早摘み”や”コールドプレス”などパッケージに大きくアピールポイントが書いてあり、それぞれの特徴がとても分かりやすいのです。アピールポイントの意味が分かれば、お好みの美味しいオリーブオイルを選ぶことができますよ。

 

上品で美味しいオリーブオイル

 

フレッシュ=”早摘み”や”コールドプレス”が目印です!
(味、香りの特徴=レモンやハーブのような爽やかさが鼻を抜けます、後味はほんのりと上品な苦みがあります)

 

”早摘み”と書かれたものは、収穫初期の限られた期間に早摘みされたオリーブの果実を絞って作られたものです。
”コールドプレス”(低温圧搾)はオリーブオイルの実を一定温度以下で遠心分離機で抽出します。オリーブオイルは高温にすると劣化が始まり、香りや鮮度が落ちてしまうからです。

 

美味しいオリーブオイル 市販 使い方もおすすめ

 

これらの用語がパッケージにかかれた商品は、青々しく爽やかな味わいや香りを活かして、野菜サラダはもちろん、毎朝飲む野菜ジュースやスムージーなどのフレッシュジュースに、数滴垂らしてアクセントとして使うのもお勧めです。
オリーブオイルはごま油や菜種油などの種子を絞ってつくるものとは違い、オリーブの果実を絞って作るものです。オリーブオイルもまたフレッシュジュースと同じ製法なのです。旬のものどうしを旬のうちに!ふんだんに美味しいオリーブオイルを味わいましょう。

 

旨味=”ノンフィルター”や”デリカート”に注目!
(味、香りの特徴=まろやかな香り、ピリリとした苦みや渋味があるが、後味はバターのような滑らかさが感じられる。)

 

”ノンフィルター”は絞ったオリーブオイルをタンクに入れて、自然にオリーブの濁り(カス)だけをを2〜3か月かけて沈殿させて除去します。濁った上澄みだけを除いたオイルに含まれるミネラル成分が旨味のもとです。一方でフィルター製法は旨味を考慮しながら、濁りを濾しています。その分賞味期限がノンフィルタータイプよりも長いです。
”デリカート”は熟した(遅摘み)オリーブの果実を原料に使っています。
これらの用語がパッケージに書かれた商品は、味に深みや重厚感があるので、バゲットに浸してシンプルに、美味しいオリーブオイルを楽しみましょう。

 

美味しいオリーブオイルだけでなく、数量限定の品

 

”フレッシュ”であり”旨味”もある、両方いいとこどりのリッチな味を楽しめる美味しいオリーブオイルもありますよ!日清オイリオから、2017年も数量限定エキストラバージンオリーブオイルヌーボー「ピエトラ・コロンビナ」が発売されます。イタリア・トスカーナ地方で収穫される数量限定のオリーブオイルです。イタリアの名産地で11月中旬に”早摘み”された贅沢な果実を”ノンフィルター製法”で余すことなく丁寧に瓶詰めされて日本に空輸直送されます!

 

美味しいオリーブオイル 市販 限定品は今すぐ予約!

今予約をすれば、クリスマスや年の瀬、お正月にと、美味しいご馳走を食べるイベントめじろ押しの12月にお手元に届きます。このオリーブオイルは、イタリア料理だけでなく、和食にも相性が良いのです。また11月に買ったボージョレヌーボーとダブル初物で楽しむのもいいですね!


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